通訳になりたいと思ったときに考えられるキャリアパスはどんなものか…?意外と「通訳になる」と自分の志を定めた人でさえ、具体的にどう進むべきかが見えないと悩んでいる人が多いようです。
以前、小学生から受けた同様の相談ついての返信を紹介しましたが、もう少し踏み込んだ形で通訳のキャリアパスについて考えて見ました。既に、ある程度言語に精通し、通訳学校に通うなど、通訳になることを決めている人向けに、自分の経験を踏まえて私の考える「通訳のキャリアパス」をご紹介したいと思います。
言いたいことはネタバレしておくと「現場の経験が通訳を作る。」と言うことです。でも実際には現場に出ることを恐れる人が多い。「自分の実力はまだまだなので現場には出られません。」という人がすごく多いのです。
でも、そもそも誰があなたの実力レベルを「現場に出ることができますよ。」と判断してくれるのでしょう?
以前、小学生から受けた同様の相談ついての返信を紹介しましたが、もう少し踏み込んだ形で通訳のキャリアパスについて考えて見ました。既に、ある程度言語に精通し、通訳学校に通うなど、通訳になることを決めている人向けに、自分の経験を踏まえて私の考える「通訳のキャリアパス」をご紹介したいと思います。
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| 進め?止まれ? |
でも、そもそも誰があなたの実力レベルを「現場に出ることができますよ。」と判断してくれるのでしょう?





